和菓子好きにたまらないお中元

和菓子が好きな人はとても数多く、若い年齢層も多くいます。
そんな和菓子好きな方に捧げるお中元ならぜひおすすめしたいのが常陸風土記だ。

天皇陛下も召し上がったことのあるお菓子としても地元では知られている銘菓となっており、上品ながら素材の味を楽しむことができます。

常陸風土記は、専用の箱に入っていますが、シンプルな無地の深い青の箱にシンプルに紐がかけられていらっしゃる。
はなはだシンプルですが、品のある色が高級感を演出していらっしゃる。

箱の中から生じる常陸風土記は、求肥を小豆餡で包んですお菓子だ。

あんこの中にある求肥は、国産の白玉粉を使用し職人によって丁寧に練り上げられた柔らかくすさまじさのあるものとなっています。
その求肥を包んでいらっしゃるあんこは、北海道産極上大納言小豆を仕様し
こちらも職人によって丁寧に炊きあげられていらっしゃる。

はっきりとわかる小豆の粒が食欲をそそってくれるでしょう。
甘すぎることなく上品なあまさの砂糖においているため大納言小豆のおいしさを十分に遊べるでしょう。

職人が丁寧に炊き上げているため見た目にもつやがあり上品なあんこであることがわかります。

お茶請けにピッタリのお菓子だ。
内閣総理大臣賞も受賞やるお菓子ですから、おいしさは折り紙つきでしょう。
上品なお菓子としてどうしてもお中元に使いたい一品だ。

常陸風土記は、そのままでも美味しく下さいが、冷やして取る結果もっと上手く下さい。
そういった点からもお中元にしたい一品でしょう。

6個入りで2,800円とお菓子としてはくれぐれも安くない高級菓子になっていますが、それだけの価値は十分にありますから、いつもお世話になっている方に贈ってぜひとも食べてくれと思えるものとなっています。

お中元におしゃれな特別感のあるものをと考えている人にもできるだけおすすめのお菓子だ。

包装がシンプルなだけに高級感がありおしゃれな品だ。
こういうお菓子は初めて食べて人のリピーターも多くなっていますから喜んでもらえることは間違いないでしょう。

お中元だけでなく和菓子好きの方への贈り物におすすめしたいお菓子だ。
また、自分ても食べてみたい品ですが、ひとまず食べたら、できるだけ贈りものにしたいと思えるようなおいしさだ。https://www.hprba.co.uk/